Sta.MOANA ソメヤユキ

♪もっと地球をあそぼう!

それぞれの乗り物(肉体)で
地球ライフをたのしむための
基礎知識や
スキルのシェア
お手入れのサポートをしてます。

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◆Station MOANA
https://sta-moana.localinfo.jp/

ソメヤユキによる
メンテナンスのための
スペースです。

アクセスバーズ(セッション・講座)
トークチューニング(通話・メール)

神奈川県 藤沢市・横浜市 を拠点に、出張も承ります。

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記事一覧(17)

アクセスバーズ講座)よくある質問

Q1.マッサージもヒーリングも、やったことありませんが?A1.子どもからシニアまで、誰でもできます。頭部のポジションにかるく触れるだけ、場所を覚える必要もありません。間違えることもありませんので大丈夫です。Q2.バーズは自分にできますか?A2.できます。講座でお伝えしています。効果は、他人にやってもらう場合の1%未満とも言われてますが、毎晩寝る前に自分にバーズすることを半年続けたら180回になり、なにかしらの変化を感じられるでしょう。Q3.バーズは日常的には使いづらいですね?A3.バーズの他に、いつでも使えるツールがあります。手軽な呪文や、視点切替のツールがテキストに掲載されています。どんなときに、どう使うか?実例を交えてお伝えしています。日常のなかで、不安や焦りにとらわれた時、どうしたらいいか?気づきがほしい時など…いつでもどこでもひとりで使えますし、どれもたいへん実用的で効果的です。Q4.バーズをする機会がありません/もっと受けたいのですが?A4.ギフレシ会に参加してみてください。講座をうけてプラクティショナーになると、ギフレシ会(Gifting&Receiving)と呼ばれる交換セッション会に参加できます。開催することもできます。数千円の会費だけで、バーズを受けられますし、練習もできます。Q5.セッション提供するつもりはありません/家族にやるだけでも?A5.セッションを提供する義務はありません。1日講座に参加するとプラクティショナーとして認定されますが、バーズをする/しない、ツールを使う/使わない、ギフレシ会に出る/出ない、アクセス的な考え方を採用する/しない・・・すべて自由です。Q6. バーズを使い続けるために、再受講する必要がありますか?A6.プラクティショナー認定に有効期限はありません。しかしアクセスバーズは日々アップデートされているため、再受講することで、新しいツールや情報を取り入れることができます。また、以前には腑に落ちなかったことが受け取れるようになっていたり、あらたな気持ちでアクセスバーズに触れることができます。

ソメヤユキ来歴

秋田県から開拓民として北海道に渡った祖父母のもとにうまれた父と神奈川県横須賀市の海辺の町にて大工の家にうまれた母のもと1976年2月 横須賀市の病院で生まれる。生後2か月のとき、平塚市から横浜市金沢区に転居(以降、区内で数回転居)中学校の入学式で同級生のオット・そめやじゅんと出会う(卒業後は音信不通)県立の進学校にすすむが、大学生活に魅力が感じられず合格した大学へは片道2時間以上だったため棄権。フリーターになる。リゾート地やスキー場の住込みバイトなどを転々とし2年後、職業訓練校に入校。機械製図(手書きトレース)を学びCADオペレーターとして就職する。(Dos-V、Windows3.1、Windows95が混在する時代)業績悪化でリストラされたのを良いことに、ふたたび職業訓練校へ。6ヶ月でシステム全般とプログラミング初歩を学ぶ。知人に紹介された、初心者向けパソコン教室の講師を引き受けメイン講師として、3ヶ月の講座を4期担当。(生徒 約30名、20代~60代。サブ講師 2名)学生時代から憧れていた英語圏での暮らしを実現するべくカナダのワーキングホリデービザを取得。オットと再会、勢いで結婚。(ビザは使わずじまい)中型二輪免許を取得。公立学校のPCアドバイザーや企業内ヘルプデスク として勤務するが仕事でも家庭でも行き詰まりニュージーランドのワーキングホリデービザを取得、単身渡航。

アクセスバーズ®のこと

2015年春。わたしが持っているものをもっと効率よく、たくさんのひとに渡せないものか?!そんな問いかけをしていたらそれにこたえるようにアクセスバーズ®がわたしの世界にあらわれました。信頼する友人がちょうどファシリテーター(講師)になるときいていちども体験せずに、講座に参加。海外では20年以上の実績があるエネルギーワークですが日本では2013年頃から広まり始めたとのこと。テキストを読み進むにつれ、「これが言語化されてる!ありがとう!」そんな思いが湧いたのを覚えています。分かち合いたいと願ってきた知っていること試行錯誤で得てきたコツわたしにとっての真実が体系化されているように感じられました。わたしの飽きっぽさは来歴にある通りです。バーズは3年やり続けたうえ講師を始めるくらいですからよほど相性がいいのだと思います。講座開催リクエストはプラクティショナーになってすぐの頃からたびたび、もらっていましたが踏み切れずにきました。今回、ファシリテーター登録をして講座を開催しようと思ったのはアクセスバーズを始めてからも学びを深めていた野口整体ベースの心と身体についての知識とアクセスの世界観がわたしのなかでしっかり結びついたからです。何百何千何万の臨床によって体系化されてきた野口整体と、チャネルによってもたらされたアクセス(バーズを含む)は、まったく違う文化にあります。ある意味では対極とも言えるかもしれません。しかし、身体に働きかけるという点で一致している以上はおなじシステムにあるものとしてそれぞれの役割、機能を説明できるはず。日本という国で日本人の身体性を観察することで発展してきた野口整体とアクセスの共通項がみえたときこれで自信をもってアクセスバーズをお伝えできる。そう感じました。時を前後してアクセスがスピリチュアルや自己啓発自然療法や代替療法に熱心な一部の人々だけのものではなくなりつつある傾向がみえたことも追い風になりました。歯科クリニックで取り入れられた例や服部みれいさんの著書で取り上げられたこと不安やうつに効果的という研究結果も出ました。海外ではすでに、高級スパ、減量センター、回復プログラム、ビジネス・イベント、産婦人科や形成外科などで取り入れられている例があるそうです。マインドフルネス瞑想がビジネス界で話題になって数年が経っていますし今後、日本でも需要が高まる可能性があります。また、個人的にいちばんのおすすめはご自宅でご家族にバーズをすること。リラックスして座れるか横になれる場所があればどこでも施術が可能でテレビをみながらでもお酒をのんでいてもできてしゃべっていても、眠っていてもいい手順を覚える必要も無いバーズの手軽さは、とても魅力的です。家族がじっと身体に触れている時間はそれだけでも滋養となりますが社会を担うミドル世代や次代をつくるティーンたちがバーズという未知への抵抗をあまり感じることなくリラックスして受けられると本分を発揮するためのおおきなサポートとなりえます。施術する側もすっきりした体感を得られるので気が向いたときに20〜60分程度バーズをするのはお互いにとって、良いくつろぎタイムです。アクセスバーズは、施術者との相性やタイミングで体感も、どんな変化があるかも、異なります。わたし自身はバーズ歴3年を経てはじめて完全に思考がオフになる体験をしました。プラクティショナーになればギフレシ会に参加できますので受ける側も施術側も機会を増やせます。アクセスバーズ独特のしずけさや気持ち良さをひとりでも多くの方が体験されることを願っています。